足跡

当ブログは98%生活に必要の無い内容で構成されていきます! 覗いていただいて少し寛げれれば幸いです♫

タグ:DVD

【つぶやき隊】

『王様のブランチ』や『めざましTV』で紹介された、
人気沸騰中のアニメつぶやき隊

キモかわキャラクター達のクスッと笑える、
ゆるーい”つぶやき”が評判。

つい先日ご紹介した『むっちり村』でご存じの、
神降臨と囁かれネットで話題になっている、
新鋭クリエーター谷口崇氏によるキャラクター・作画デザイン。

声優には、つぶやき芸人の 
つぶやきシローさんも参戦!


『マリオのつぶやき』


『富士さん』


『崖さん』


『東京タワーさん』


『スカイツリーさん』

こんな感じのシュールでゆる~い脱力系動画です!
共感できる人は少ないかもしれませんが、俺は好きです(_´Д`) アイーン

他にも沢山作品があるので、もっと見たい方はYouTubeで検索。。。







仕事上ライブへいけない為、
思い切って、高橋優LIVE TOURのDVDを買ってしまいました!
高橋優
高橋優(たかはし ゆう)
秋田県横手市出身のシンガーソングライター。

早く来ないかな・・・

本当の気持ち🎶



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追伸・・・

普通に注文したのに、次の日に来た!
Amazon早っ!

買って良かったです!最高です!!🎶♫♬♪♩(^^♪





【でこぼこフレンズ】
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YouTube見てたら、懐かしい番組を発見!
昔、気に入ってグッズを買ってたなぁ・・・と、いう事で、DVD持ってます!
でこぼこ
!!
ビックリです!見なくなって何年たつのやら・・・新キャラ何匹かいる!

NHKの幼児向け番組『おかあさんといっしょ』の、
1コーナーとして2002年から2011まで放送されていた、
M&kのアニメーションで、
大人なのにキャラクターの個性に惚れて癒される番組として、

当時ハマってました!

個人的にはサボサボファンです!

【アメリ】

パリ・モンマルトルを舞台に、パリジャンの日常を描いた、
ジャン=ピエール・ジュネ監督のブラック・ユーモアや奇妙な人間像、
コミュニケーション不全の問題も描かれた2001年公開のフランス映画。

【勝手な評価】
 ★★★★☆  ★★☆☆☆ 
 ★★★☆☆  ★★☆☆☆ 
 ★★☆☆☆  ★★☆☆☆ 
 ★☆☆☆☆  ★★☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。

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《あらすじ》

少女の頃から空想の世界で遊ぶのが好きだった22歳のアメリ。

古いアパートで一人暮らししながらモンマルトルのカフェで働く彼女は、
他人を少しだけ幸せにするお節介を焼くのが楽しみ。

そんなある日、
遊園地のお化け屋敷とセックスショップで働く不思議な青年ニノに出会う。

彼の、
スピード写真のブース周辺に捨てられた写真をストックしたアルバムを拾ったアメリは、
悪戯を仕掛けようとするうち、ニノに恋してしまう。

しかし内気なアメリは恋に真正面から向き合うことができず、
かくれんぼのような駆け引きが続くのだが、やがて素直になり、
ニノの腕の中に飛び込んで自分の幸せを見つけるのだった。
                               (goo映画あらすじより)

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この世界感や美術などのセンスが好きです!

フランス映画というと・・・日常的なヒューマン映画的なたる~いイメージを、
勝手に持っていましたが、この映画でちょっと変わりました。

基本、コンセプトは先ほど言ったようなフランス映画的ですが、
構成が違います。

いろいろとアメリの行動の変化ややんちゃ的な悪戯が、面白いです。
どうなるかついつい観てしまいます。

個人的に、オススメのフランス映画です!
              (つまらないと思う人もいると思いますが・・・)

当時、アメリってカクテルがあったのを、思い出します。
ライチリキュールのDITAとコラボして・・・。

アメリ・ルージュ

《材料》
ライチリキュール     30ml  クランベリージュース   45ml
ソーダ            適量 
レモンスライスもしくはレモンカット      1枚か1片

《作り方》(自宅で作ってみよう!)》
①グラスに氷を入れます
②ライチリキュールを30mlを グラスに注ぎます。
③クランベリージュースを45mlをグラスに注ぎます。
④ソーダで満たします。
⑤バースプーンでステア(混ぜる)します。
⑥レモンスライスもしくは、レモンカットを入れて完成!

興味ある方は、作ってみてね!


【マーズ・アタック!】

1962年に、アメリカのトップス社から発売された、
トレーディングカード「マーズ・アタック」(en)』が原案の、
ジョナサン・ジェムズが原案・脚本を執筆し、
ティム・バートン監督贈る1996年のアメリカSFパニックコメディ映画。

【勝手な評価】
 ★★★★☆  ★☆☆☆☆ 
 ★★☆☆☆  ★★★☆☆ 
 ★☆☆☆☆  ★★★☆☆ 
 ★★☆☆☆  ★★☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。

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《あらすじ》

いきなり燃えながら逃げる放牧牛に、火星人大襲来!

宇宙からの訪問者を歓迎すべきか、火星に追い返すべきか?

世界は合衆国大統領デイルの決断を固唾を飲んで見守っていた。

宇宙生物学者のケスラー教授、報道官のロス、タカ派のデッカー将軍、
ハト派のケイシー将軍らと協議を重ねる大統領。

その傍らには、
ホワイトハウスの改装にしか興味のないファーストレディのマーシャと、
何事にも無関心な娘タフィがいる。

一方、ラスベガスでは、
火星人来訪を機にひと儲けしようとホテルを建設中の不動産王アートがいた。

その妻でアル中のニューエイジのバーバラは、
火星人たちを地球に差し向けられた救世主と思い込み、
一人で異種間の交流を図ろうとしていた。

また、あるホテルのショーに出演中の元プロボクサーのバイロンは、
ワシントンにいる別れた妻ルイーズと子供たちと連絡を取ろうとしていた。

ベガス中が火星人来訪の報に沸く中、
平然たるのは勝負に賭けるギャンブラーと、
今日もステージを続ける真のエンターティナー、トム・ジョーンズだけだ。

カンザス州の田舎町に、
好戦的な父親グレンと血気盛んな兄ビリーとトレーラーハウスに住むリッチーは、
耳の遠い祖母のことを気にかけている。

テレビリポーターのナタリーと、その恋人でGNNの報道記者ジェイソンは、
火星人来訪のスクープをとろうと躍起。

そして、ついにアリゾナ州の砂漠に火星人の宇宙船が着陸した。

体長70センチ、
脳髄が肥大化した頭部と骸骨のような顔に飛び出した目玉を持つ火星人たちは、
狡猾で残忍な習性を剥き出しにして、
友好の手を差し伸べる地球人たちを熱戦銃で殺戮し始めた。

火星人の猛攻はとどまる所を知らず、被害は世界各地に広がり、
人々は次々に殺されていくのだが・・・。
                             (goo映画のあらすじより)

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いきなり衝撃的な始まりで観てしまいますが、
ストーリー展開はいたってベターな方だと思います。

世界観もはっきりとあり!
くだらないという方も見る人によってはいると思いますが、
個人的には、光るものを感じて観てしまいます。

流石、ティム・バートン!


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