足跡

当ブログは98%生活に必要の無い内容で構成されていきます! 覗いていただいて少し寛げれれば幸いです♫

カテゴリ: 本・雑誌・漫画

【モブサイコ100】
モブサイコ100

2012年から裏サンデーで連載されている、
ワンパンマンの原作者ONE先生による漫画で、
2014年より、小学館のコミックアプリ、
MangaONE(マンガワン)でも連載されていましたが、
この度アニメ化されることになりました。


 
勉強もスポーツも出来ず、
人付き合いにも不器用な主人公のモブ。

影山茂夫(モブ)は、
凄い超能力を持ちながらも、
生活には必要のない力だと思っている。

そんなモブの学生生活(青春)のお話?

 

【ワンパンマン】
ワンパンマン

今更ワンパンマン?と、
思う方もいらっしゃるでしょうが、
実は存在は知っていても真剣に観たの初めてでして、
ハマってしまって、ネット原作の方を、
最初から最後まで読んでしまいました。

しかもまだ続いていたとわ!!

ワンパンマン知らない人の為に・・・・・。

まず原作のサイトは➡コチラ! 

埼玉県出身の作者のONEが、
2009年より、ウェブサイト上で連載しはじめ、
1日2万回閲覧され累計1000万人以上が閲覧し、
あまりの人気の為、
集英社の『となりのヤングジャンプ』において、
『アイシールド21』などの代表作を描く、
漫画家の村田雄介氏が、
リメイク版として、2012年より連載してます。

そして、2015年。



とうとうアニメ化までされて、
さらに知られる事になったわけです。


内容は、あらゆる敵をパンチ一発(ワンパン)で、
倒してしまう最強のヒーローのサイタマが、
主人公のギャグ系アクション漫画です。

本作は当初、
ONEがパソコン用の漫画原稿制作ソフトの、
ComicStudioの練習のために執筆したもだったそうですよ。

とにかく登場人物が個性的で、
そこだけでも気にいってしまいますね。

アニメの戦闘シーンは超カッコ良かったですね!

とにかく今は、
ウェブ原作はまだ続いてるので、
続きを首長~くして待っております。。。。。

 

【暗教室】
暗殺教室 映画

2015年3月21日公開。

「週刊少年ジャンプ」連載、
松井優征による人気コミックを、
羽住英一郎監督が実写映画化。

暗殺教室

出演は、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介、
菅田将暉、椎名桔平。

殺せんせーの声を「嵐」の二宮和也。




【勝手な評価】
 ★★★☆☆  ★★☆☆☆ 
 ★☆☆☆☆  ★☆☆☆☆ 
 ★☆☆☆  ★☆☆☆☆ 
 ☆☆☆☆☆  ★☆☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。

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《あらすじ》

名門進学校・椚ヶ丘中学校の落ちこぼればかりが集められた、
3年E組に、突如として謎のタコ型生物が現われた。

すでに月の7割を破壊したというその生物は、
1年後に地球の破壊も予告しており、
多くの刺客や軍隊が暗殺を試みるも、
全て失敗に終わっていた。

そして謎の生物は、
自らの希望で椚ヶ丘中学校3年E組の担任に就任。

通称・殺(ころ)せんせーの暗殺を、
政府から秘密裏に依頼された3年E組の生徒たちは、
様々な手段で暗殺に挑む一方で、
意外にも生徒思いな殺せんせーのもとで成長していく。

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原作呼んでいたので知っていますが、
いろいろあるエピソードの流れを、
短い間に詰め込み過ぎちゃって、
キッツキツの強引な仕上がりに感じました。

KARA好きな俺としては、
ジヨンがイリーナ・イェラビッチ役で、
出ていたのは嬉しいのですが、
やっぱイメージが違います。

漫画が原作なだけに、
キャラクターそれぞれの実写イメージが、
合う、合わないはありますが、
大人の事情として、
観客見込めるジャニーズ投入は仕方ないのかな。

あとは脇を固める役者で、
映画自体の雰囲気も変わってきますよね。

最近卒業篇を公開していましたが、
観なくてもいいかな。

 

【戦争のつくりかた】


これは2004年、
この国が戦争へと近づいていくのではないかと、
気づいた人たちによって制作された「絵本」です。

どのように自然と戦争ができる国になっていくのか、
とても具体的に描かれています。

是非とも色々な方に観てもらいたいですね。
 

【僕だけがいない街】
bokudakegainaimachi

最近深夜にやっているアニメを見て、
ハマってしまいました。



むっちゃ毎回次回が気になるのですが、
今になって本買って読んでしまうより、
毎週の放送を楽しみにしています。

そして、本日知ったのですが、
3月に実写映画公開するんですね。



最初から見ないとわかりにくいので、
そういう方は映画観るのも手かもしれませんね。

「過去」と「現在」が連動する時空間サスペンス!!

気になります。

 

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