足跡

当ブログは98%生活に必要の無い内容で構成されていきます! 覗いていただいて少し寛げれれば幸いです♫

カテゴリ: 映画・ドラマ

【ワカコ酒シーズン2
ワカコ酒2
 
知らないうちに、
『ワカコ酒』のシーズン2終わっていたことを知り(-_-;)

一般放送でやっている事を知り見始めました!



以前より、内容が細かくマニアックになっていつつ、
以前のほんわかした雰囲気は残っている・・・・・。

パワーアップしたように、そう感じましたが、
まだ第二話しか見ていないので、
まだまだ分かりませんが、期待大です!

 

映画深夜食堂】
映画 深夜食堂

2015年1月31日に公開されました日本映画。

安倍夜郎さんのコミックが原作で、
テレビドラマ「深夜食堂」シリーズの劇場版です。



テレビドラマ版同様、
主演の大将はもちろん小林薫。

多部未華子、オダギリジョー、高岡早紀等々豪華キャスト。

監督もテレビドラマ版同様、松岡錠司。


【勝手な評価】
 ★★★☆☆  ★★★★★ 
 ★★★☆☆  ☆☆☆☆☆ 
 ★★☆☆  ★★☆☆☆ 
 ☆☆☆☆☆  ★☆☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。

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《あらすじ》

繁華街の路地裏にある深夜営業の食堂「めしや」には、
マスターの料理と居心地の良さを求めて、
毎晩たくさんの人々が集まって来る。

誰かが店に忘れていった骨壷をめぐって、
常連たちが話に花を咲かせる一方、
愛人を亡くし新しいパトロンを探すたまこは、
店で出会った青年と意気投合する。

また、無銭飲食をきっかけに、
住みこみで働くことになったみちるは、
徐々に店になじんでいくが、
ある事情を抱えていた。
             (映画.comより)

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ドラマ大好きでしたので、
雰囲気そのままに良かったですが、
内容も日常生活に+α 的な感じですかね。

丁度四季1年ぐらいの時間経過でしょうかね。

深夜食堂のドラマが好きだった方は見るべし!

以上!!




 

【怪しい彼女】
怪しい彼女


シム・ウンギョン主演の2014年のハートフルコメディ韓国映画。




【勝手な評価】
 ★★★☆☆  ★★★★★ 
 ★★★★☆  ☆☆☆☆☆ 
 ★★★★  ★★★☆☆ 
 ☆☆☆☆☆  ★★★☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。


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《あらすじ》
 
頑固で毒舌な70歳の老女オ・マルスンは、
ある日突然、20歳の姿に若返ってしまう。

これまで女手ひとつで育児と生活に追われ、
自由な生き方ができなかった彼女は、
オ・ドゥリとして新たな人生をスタート。

キュートなルックスと類まれな歌唱力、
歯に衣着せない物言いで、
思いどおりの人生を突き進んでいくが・・・・・・。
            (映画.comより)

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いやぁ~韓国の発想にはいつも驚かされます。

奇想天外なこんな発想ですが、
内容的にも良い脚本ですね。

しかも、マルスン(婆さん)の性格を、
そのままに演じるシム・ウンギョンが、
とにかく上手な演技に感動。

歌も良い歌詞でステキでしたよ。

ほんと個人的に面白かったです。

最近、日本でも 『あやしい彼女』 として、
多部未華子主演でリメイクされました。

あやしい彼女

こちらも観てみたくなりました。


【エイプリルフールズ】
エイプリルフールズ

2015年4月1日公開の日本のコメディ映画。

監督は、石川淳一で、脚本は、古沢良太。

戸田恵梨香、松坂桃李ら豪華キャスト。




【勝手な評価】
 ★★★☆☆  ★★★☆☆ 
 ★★★★☆  ★★★☆☆ 
 ★★☆☆  ★★☆☆☆ 
 ★☆☆☆☆  ★☆☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。


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《あらすじ》

2015年4月1日、
年に1度だけ嘘をついても許される、
エイプリルフールの大都市を舞台に、
セックス依存症の天才外科医と、
彼との一夜の関係でできた子を身ごもる対人恐怖症の妊婦、
不器用すぎる誘拐犯、自分は宇宙人だと信じる中学生ら、
総勢27人の個性的な登場人物たちが、
様々な「嘘」をめぐって繰り広げる騒動を、
複数のエピソードを絡ませながら描いていく。 
             (映画.comより)

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最後のオチは予想通りでしたが、
いやぁ~いろいろな人達の嘘と絡みが、
見事に面白かった! 

登場人物が多く、個性的で、
いろいろなエピソードが絡み合い、
最後まで飽きさせません。

ゲイをカミングアウトする大学生のエピソードだけ、
余計だったようには感じますが・・・・・(-_-;)

 

【暗教室】
暗殺教室 映画

2015年3月21日公開。

「週刊少年ジャンプ」連載、
松井優征による人気コミックを、
羽住英一郎監督が実写映画化。

暗殺教室

出演は、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介、
菅田将暉、椎名桔平。

殺せんせーの声を「嵐」の二宮和也。




【勝手な評価】
 ★★★☆☆  ★★☆☆☆ 
 ★☆☆☆☆  ★☆☆☆☆ 
 ★☆☆☆  ★☆☆☆☆ 
 ☆☆☆☆☆  ★☆☆☆☆
 

芸 芸術度(映像美・音・音楽・特撮の凄さ・想像力)
癒 癒し度(ほんわかな雰囲気・可愛さ・のんびりできる・うっとりする)
頭 構成度(展開の考慮・アイデア・推理や思考)
驚 迫力度(臨場感・スピード感・アクション・ハラハラ・ドキドキ・恐怖感)
心 感動度(泣ける・心にしみる・教訓・愛)
楽 愉快度(笑える・ギャグ・ユーモア・ジョーク・面白さ)
悪 残酷度(不愉快・罪悪感・グロテスク・気持ち悪い・エグイ・非情)
他 その他(歴史・文学・文化・エロス・インパクト)

この8項目を☆☆☆☆☆で、勝手に個人的評価します。
個人的感想なので、あくまでも参考までに・・・。

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《あらすじ》

名門進学校・椚ヶ丘中学校の落ちこぼればかりが集められた、
3年E組に、突如として謎のタコ型生物が現われた。

すでに月の7割を破壊したというその生物は、
1年後に地球の破壊も予告しており、
多くの刺客や軍隊が暗殺を試みるも、
全て失敗に終わっていた。

そして謎の生物は、
自らの希望で椚ヶ丘中学校3年E組の担任に就任。

通称・殺(ころ)せんせーの暗殺を、
政府から秘密裏に依頼された3年E組の生徒たちは、
様々な手段で暗殺に挑む一方で、
意外にも生徒思いな殺せんせーのもとで成長していく。

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原作呼んでいたので知っていますが、
いろいろあるエピソードの流れを、
短い間に詰め込み過ぎちゃって、
キッツキツの強引な仕上がりに感じました。

KARA好きな俺としては、
ジヨンがイリーナ・イェラビッチ役で、
出ていたのは嬉しいのですが、
やっぱイメージが違います。

漫画が原作なだけに、
キャラクターそれぞれの実写イメージが、
合う、合わないはありますが、
大人の事情として、
観客見込めるジャニーズ投入は仕方ないのかな。

あとは脇を固める役者で、
映画自体の雰囲気も変わってきますよね。

最近卒業篇を公開していましたが、
観なくてもいいかな。

 

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