足跡

当ブログは98%生活に必要の無い内容で構成されていきます! 覗いていただいて少し寛げれれば幸いです♫

酒肴竹甚】
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住所    愛知県豊橋市栄町137番地3
電話    0532(61)2535
定休日   日曜日
営業時間  17:00~23:00

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駐車場には今や入手困難な、
有名銘柄の而今や田酒の空瓶が置いてあり、
こだわりの日本酒を扱う、
お店の雰囲気が出ております。 

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建物の横が入り口という、
この隠れ家的な外観に、
すでに引き込まれます。 

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憧れの囲炉裏部屋があったり。

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もう一つBOX席があり、
後はカウンターのみの隠れ家的飲み屋さん。

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毎回このような突き出しだそうです。

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カメノテ(貝)や鰻の肝山椒煮。

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カウンター後ろのバック棚には、
高級有名銘柄の空き瓶がずらりと並んでいます。 

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ウィスキーや焼酎もこだわりの銘柄ばかり。

シングルモルトは、
ボトラーズのものまで置いてありました。 

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日本酒も人気銘柄がずらり。

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ほぼ飲んだ事ある、
銘柄とお米と造りでしたので、
綿屋と一乃谷の暁、廣戸川を飲み。

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白ネギのバルサミコ炒め。

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里芋の含み揚げ。

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而今のにごりを、
二年ぶりに飲んでみたかったので注文。 

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口水鶏(よだれとり)中国四川の料理。

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〆鯖。

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カニ味噌でちびちびと。

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湯豆腐頼むとうどんが付いてきますので、
これで〆にさせてもらいました。

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鍋島の純米大吟醸 愛山をいただき。

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大将と日本酒談議。

楽しかったなぁ~。

ホント素敵なお店で気にいっちゃいました。

今まで知らなかった。

近くに、こんなお店があるなんて。

これからはちょくちょく来たいと思います。


 

【ピーナッツ煎餅】
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皆さんこちらのお菓子を知っていますか?

僕の子供の頃から、
ピーナッツ煎餅だったと思います。

大人になってからこれが、
岩手名物の南部煎餅だと知りました。
なのでこの辺りでは、
袋に書かれている通り、
ピーナッツ煎餅で売られていたんでしょうかね?

最近まで、
青森、岩手の辺りの名物なのは、
知りませんでしたが、
もともとは、小麦粉を原料に、
胡麻や胡桃、落花生を入れて、
煎餅として焼いたものが始まりだそうです。

向こうの方では、イカ、南瓜、林檎、
ココアなどのバリエーションが、
今ではあるそうです。

このお菓子も、
俺にとっては懐かしい一つ。

このパリパリ食感と、
素朴な味わいがたまりません。

皆知ってるのかなぁ~?

 

【ヘルシーむぎスナック】
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皆さんは、
ムギムギというお菓子をご存知だろうか?

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(ネット写真をお借りしました)

こちらがそのムギムギでして、
俺の子供の頃のパッケージデザイン。

麦のお菓子に、
珈琲のフレーバーが付いていて、
サックリとしたお菓子。

形も麦が膨らんで、
茶色で珈琲豆のよう。

この頃はいずみ製菓だったかな?
もう、販売されていないそうです。

一様今は南国製菓が、
商標と製造権を受け継いで、
作っているそうですが・・・・・。

そんな、
ムギムギそっくりのお菓子。
製造は、名古屋の「板金製菓」で、
原材料にも珈琲が入っており、
ムギムギに似てる!

明日の朝食は牛乳かけて食べよう。

これまた、ミルメークのような、
子供の頃の懐かしい味わい。


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